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作品No.174 A FULL MOON |
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ひんやりとした風が頬に触れて 思っているほど 思っているほど 足下ばかり見ていたら
街灯が照らし出す街の夜は
淋しくないよね? 今は 哀しくないよね? だって…
そうして歩いてゆけたら きっと… |
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作品No.174 A FULL MOON |
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ひんやりとした風が頬に触れて 思っているほど 思っているほど 足下ばかり見ていたら
街灯が照らし出す街の夜は
淋しくないよね? 今は 哀しくないよね? だって…
そうして歩いてゆけたら きっと… |